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加湿器特集
加湿器特集タブ除湿器特集タブ空気清浄機選び方ガイドタブ

加湿器特集

空気が乾燥すると、肌がカサカサになったり、ウイルスが活発になって、風邪やインフルエンザに感染しやすくなります。そこで必要となるのが加湿器!加湿方式、対応畳数、お手入れ方法などの選び方がわからない。そんなお悩みを解決します!

加湿方法の種類

加湿方法は大きく分けると4種類あります。加湿方式で電気代・メンテナンス頻度が変わってきます。生活スタイルに合ったものを選びましょう。

スチーム式
スチーム式
・加湿能力が高く即効性がある
・水をいったん加熱するので衛生的に加湿できる
・消費電力が他に比較すると大きい(200W〜500W程度)
・吹きだし口が熱くなる
・蒸発皿に残るミネラル分が溜まるので、掃除が必要
短時間で加湿したい方におすすめ!
気化式
気化式
・ヒーターを使用していないので、吹きだし口が熱くならず安全
・送風のみなので消費電力が少ない(15W〜30W程度)
・急速に加湿をすることは難しい
・定期的な加湿フィルターの交換、手入れが必要
電気代を節約したい方におすすめ!
超音波式
超音波式
・消費電力が少ない
・小型でデザインがオシャレなものが多い
・タンク内の水を衛生的に保たないと、蒸気に雑菌が混ざりやすい
・水分中のカルキも空中に放出されるので、乾燥したときタンク内に白粉が残ることもある
デザインにこだわりたい方におすすめ!
ハイブリット式
ハイブリット式
・複数の方式を組み合わせ、それぞれの欠点を補った方式。
・湿度が一定以上の場合は省エネ運転で加湿を行うため、効率的に加湿ができる。
・消費電力、加湿量ともにバランスの取れた製品だが、その分本体価格は高めになる。
短時間で加湿、電気代も抑えたい方におすすめ!
対応畳数の目安

加湿器の能力は、室温20℃・湿度30%の時、1時間あたり何リットルの水蒸気を出すかを「ml/h」で表します。また、適応畳数がぴったりサイズよりも1サイズ大きいほうが素早く加湿が出来ます。

300ml/h 洋室8畳/木造5畳(個室用) 間取り
500ml/h 洋室14畳/木造8.5畳(リビング・居間用)
700ml/h 洋室18畳/木造11畳(大きめの部屋用)
900ml/k 洋室28畳/木造17畳(大きめの部屋・オフィス用)
おすすめ商品
購入後

加湿器は空気清浄機やエアコンと違い、スイッチさえ入れれば使えるものではなく給水をしなくてはなりません。置き場所や付属部品のお手入れについても、十分確認しておきましょう。

手入れ

■タンクの中は洗える?
給水口が小さいと、タンクの中をしっかり洗うことが難しくなります。ぬめりがつかないような処理がされているか、
確認しましょう。

■タンクの残水量は確認しやすい?
外から見て水の減り具合が見えたり、給水サインが出るなど、仕組みはいろいろ。自分にとってわかりやすいタイプを選びましょう。

■フィルターのお手入れは必要?
加湿方式により、フィルターのお手入れは変わってきます。交換の有無・期間・着脱のしやすさなどを確認しましょう。交換不要のフィルターが増えていますが、何もしなくても良いのではなく、フィルターを洗うなどの手入れは必要です。

■置き場所は適切?
出入口等の近くに設置してしまうと、折角加湿をした湿度が逃げて行ってしまいます。部屋の中央寄りに設置しましょう。他にも、エアコンの吹き出し口の下に加湿器を置くと、乾いた空気を感知してより湿度を上げようとし、加湿過多になってしまいます。おすすめポイントは、エアコンの風を利用して空気を循環させるエアコンの真下か、いつも座っている付近の頭の高さに置くのがよいでしょう。

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