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冷蔵庫・冷凍庫

point 01 容量はどれくらいがいいの?

目安の計算方法

一般的な予備容量計算は70Lですが、最近は冷蔵庫に格納するものが増え、100Lで計算する場合も多くなっています。

ポイント1の写真

計算はあくまで標準的な目安です。
自炊の頻度や家族構成、お子様の成長などを考慮して選びましょう。
1人暮らしで自炊が少ない場合や設置場所が限られる場合は、100L~200L程度のものもおすすめです。

ポイント1のイラスト

point 02 ドアの開き方を確認しましょう!

右開きドア 左開きドア フレンチドア
(観音開き)
左右開きドア
右開きドアの画像 左開きドアの画像 フレンチドアの画像 左右開きドアの画像
ドアが右側に開きます。 ドアが左側に開きます。 2枚のドアが両側に開きます。 1枚のドアが左右両方に開きます。
ポイント2のイラスト

設置する場所で使用する際に不便のないよう、実際にドアが開いた状態をイメージして、事前に問題がないかを確認しましょう。
引っ越しが多い家庭では、フレンチドア(観音開き)や左右開きのものが便利です。

ポイント2の写真

point 03 ライフスタイルに合った機能を選びましょう!

真ん中冷凍庫 真ん中野菜室 独立製氷室 耐熱トップテーブル
真ん中冷凍庫の画像 真ん中野菜室の画像 独立製氷室の画像 耐熱トップテーブルの画像
冷蔵庫の真ん中に冷凍室があるタイプ。冷凍品やストックを頻繁に出し入れする人におすすめです。 冷蔵庫の真ん中に野菜室があるタイプ。野菜を使った料理を作ることが多い人におすすめです。 自動で製氷され、所定箇所に保存される機能です。氷に食品の匂いがつかず、快適に取り出せます。 天面部分に耐熱素材を使用しているので、電子レンジやオーブンレンジを置くことができます。
ポイント3の写真

その他にも冷凍室と野菜室の位置を切り替えられる機能や、野菜・肉や魚を新鮮な状態で長期保存する機能など、メーカー独自の機能があるので確認してみましょう。様々なライフスタイルに合わせた最新機能が続々と登場しています。

ポイント3のイラスト

point 04 省エネ性能をチェック!

冷蔵庫は、容量が大きいほど消費電力が高いと思われがちですが、大型の冷蔵庫は省エネ機能も多数搭載しているため、結果的に年間消費電力を低く抑えられるものが多くあります。商品に掲載されている「統一省エネルギーラベル」をチェックして、電気代を比較してみましょう。

省エネルギーラベルの見方

point 05 設置可能かを確認しましょう!

放熱スペースが必要です

設置場所には冷蔵庫のサイズにプラスして、放熱用のスペースを確保する必要があります。必要なスペースは機種により異なるので、メーカーのホームページ等で確認しましょう。放熱が上手くいかないと、冷えが悪くなったり、消費電力に影響が出たりする場合があります。

搬入経路を確認しましょう

搬入経路には配送業者の可動域として、
本体の大きさにプラスして10センチ程度の余裕が必要です。
玄関ドアやエレベーター、階段や通路のサイズも必ず確認しましょう!

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