強度と柔軟性を併せ持った棕櫚のたわし。亀の子束子がたわしを発明された時に使われていたのは、棕櫚の繊維でした。棕櫚たわし極〆シリーズは、棕櫚の木の皮の繊維を贅沢に使い、高い技術を持つ和歌山工場の熟練職人が手作業でひとつひとつ手で制作しています。木製品をはじめ、テフロン・ホーロー・ステンレス製品の洗浄、ホコリ取りや艶出しにお使いいただけます。洗浄時に金具があたらずストレスなく洗えます。繊維がしなやかで細い棕櫚を使ったユニークな形は、 湯呑やマグカップ洗い、茶渋落としなどが得意です。
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